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休日は独裁者 大日本帝国編 8

休日は独裁者
05 /30 2017
1946年 対連合戦終結

1月24日
日本領北アフリカ(リビア)が降伏
アフリカは最初から防衛するつもりはないので、連合国の好きにさせておきます。
(スエズだけは死守)
その分だけ、本国の守りが薄くなりますし、どのみち本国(中核州)が落ちれば植民地も一緒に降伏しますしね。

2月頃
ハンガリールーマニア周辺46
編成の終わった機甲師団を先頭にして戦線を突破、ハンガリー、ルーマニア方面を侵略していた連合軍の包囲に成功。
このまま包囲を縮めて殲滅します。

最初ポーランドを開放したあと、何も考えずに平押しで戦線を押し上げようとしていたら、いつの間にか人的資源が0になるという大失態を犯してしまったので、ちょっと前からやり直しています。

あと、このあたりからHOI4が頻繁にフリーズするようになりました。
最初原因がわからなかったのですが、表示設定で一部の3D表示をオフにしたところフリーズしなくなりました。
どうやらうちのマシンスペック(グラボ)では厳しかったようです。

ロシア帝国などにレンドリースで装備品を送って派遣軍を利用するようにすれば、平押しでも連合軍の人的資源が先に消えるかも知れません。


ルーマニア方面殲滅戦46年2月

そのあとは、小刻みに包囲と殲滅を繰り返しながらバルカン半島を制圧していきます。

6月9日
ベネズエラが何度となく参戦を打診してくるので参加を許可しました。

47年2月
イタリアへの強襲上陸47年
思った以上にバルカン半島の制圧に時間がかかりましたが、何とかユーゴスラビアの大半を制圧できましたので、イタリアへ強襲上陸をかけます。

2月7日
イタリア上陸成功2月

アブルッツォへの上陸が成功しました。
相変わらずイタリアは危機感が少ないのか海岸への守備軍がほとんどいません。
(もっともアメリカもいなかったですし、AIの特徴かもしれませんね)

3月頃
イタリア上陸成功2月

機甲師団を中心にしてイタリア南部を制圧、シチリアを目指します。

3月16日
イタリア半島制圧ローマ以外

ローマを残してイタリア半島の制圧が完了。
あえて首都を残すことで疑似的に敵を包囲した状態になってればいいなぁ(未確認)

3月20日頃、オーストリア国境まで制圧完了。
ユーゴ方面の敵部隊を本格的に包囲出来ました。
このまま殲滅します。

4月4日
ユーゴ制圧完了

ユーゴの制圧完了しました。
殲滅した連合軍はベルギー軍が主体だったようで、ベルギー約25万人、自由フランス14万人、イギリス11万人、ルクセンブルク5万人でした。
ルクセンブルクは師団が壊滅しています(合掌)

4月11日
ローマ再包囲

ユーゴの包囲後に占領しておけばよかったのをすっかり忘れていたローマからイタリア師団が湧いてきて占領地を回復していました。
慌てて、機甲師団を回して再占領を行います。

4月16日
共和イタリア降伏

ローマ占領により共和イタリアが降伏しました。
続いて自由フランスを占領に向かいます。

自由フランス侵攻スペインへ

機甲師団を先頭にボルドーへ向けて侵攻、ボルドー到着後はスペインへ。

7月4日
オーストラリアは!

「オーストラリアは植民地維持の義務を引き受ける」
イギリスの東南アジアにおける植民地の維持をオーストラリアへ丸投げするそうです。
『彼らはそれでどうにかなると本当に信じているのか?』
すでにシンガポールもボルネオもパプアニューギニアすらも陥落している状態で、何を維持するというのか疑問ですが。

7月5日
イギリス領マラヤが47年7月

当然そうなりますよね(笑)

7月12日
自由フランス降伏

自由フランスも降伏しました。

7月21日
スペイン降伏47年7月ルクセンブルク降伏47年7月


スペインとルクセンブルクも降伏です。

8月11日
ドイツ連邦共和国降伏

ドイツ連邦共和国が降伏しました。

8月28日
オランダ降伏47年8月

オランダが降伏。

9月12日
ベネズエラ降伏

ベネズエラが降伏しました。
南米も放置してたので、これはある意味当然の結果ですが、だから参戦を断っていたんですよね。
もっとも、このおかげでヨーロッパ方面の圧力が減っていたのも事実で、これはこれでよかったのかもしれません。
(ベネズエラにとっては不幸ですが、自業自得なので)
講和会議が開かれればベネズエラの国土も回復しますし、イギリス領、オランダ領、フランス領も割譲する予定にしています。

9月14日
共和スペインに対する戦争正当化が完了したので宣戦を布告します。
スペインの領土というよりも、ジブラルタルの占領が目的です。

9月21日
デンマーク降伏

デンマークが降伏しました。
ずっと気づかなかったのですがデンマークからスウェーデンへは強襲上陸ではなく、上陸できるんですね。
(ただし、戦闘自体は上陸戦になります)

10月3日
共和スペン降伏、国粋スペインに政権移譲後、傀儡化しました。

そのまま、ジブラルタルを占領します。
また、海峡を挟んだ反対側のスペイン領アフリカも強襲上陸で占領してジブラルタル海峡の通行権を確保します。
(SSはありませんが!)

10月8日
パプアニューギニアの占領を完了させた陸戦隊をオーストラリアのシドニーへ上陸させます。

11月1日
ニューサウスウェールズ陥落

ニューサウスウェールズは陥落しましたが、上陸作戦が遅くなったせいで、オーストラリアにも結構な数の師団がいます。
どのみち陸戦隊24個師団だけでは占領は無理なので、安達将軍率いる第12軍団と石原将軍率いる第7軍も援軍として投入します。

12月12日
ジブラルタルの確保が終わったので、第2艦隊をフランスはブルターニュへ移動、ビスケー湾、イギリス海峡、ウェスタンアプローチの制海権を確保させます。

同時に、ブルターニュのブレストとロリアンよりイギリスはリバプールとグラスゴーの西へ強襲上陸をかけます。
上陸部隊はそれぞれ山下将軍率いる第1軍24個師団、寺内元帥率いる第4軍20個師団。
上陸後一気に制圧させるため、最初から24個師団と20個師団を上陸させます。
その為、作戦準備に84日と70日かかるので、実際の上陸作戦が行われるのは、3月頃になります。

48年1月
オーストラリア戦線48年1月

オーストラリアはこんな感じです。
安達将軍の13軍はクイーンズランドのタウンズヴィルに上陸、南下して第8軍の陸戦隊と合流しようとしましたが、敵の防衛線を突破できませんでした。
また石原将軍の第7軍は蒙古国の師団が中心なので師団構成のばらつきが大きく、オーストラリア軍と正面切って戦うには心もとない感じです。
なので、無理をせず欧州戦線が落ち着くまでは、橋頭保の確保に努めようと思います。
あとなぜか安達将軍の陸戦隊の統制が回復しないんですよね……

3月17日
イギリス上陸
リバプールと、グラスゴーへの上陸が成功、追加で今村将軍の率いる第20軍、機甲22個師団を送ります。

4月11日
イギリス占領中

機甲師団を先頭にイギリス占領中。
アメリカもそうですが、イギリスも本国にはあまり守備隊がいないので(ソ連降伏からの戦いで230万人以上の死者が出ているのでそのせいかもしれませんが)占領は非常に簡単です。

4月15日
イギリス降伏

遂に諸悪の根源イギリスが降伏しました。
あとは、オーストラリアだけです。

ヨーロッパ方面からオーストラリア戦線へ、アメリカ経由で部隊を移動させます。

5月6日
ラブラドルの戦いラブラドルの結果

ラブラドール沖でアメリカ艦隊に輸送船が襲撃されました。
あわてて第2艦隊をアメリカ東海岸へ派遣、小澤提督とキング提督の海戦が起こりました。
ニューファンドランドくらいしか領土が残っていないのによくも空母なんかを用意できたものだと思います。
(撃ち漏らしてたかな?)
さすが小澤提督、全艦撃沈です!
(6倍の戦力を用意できれば阿呆でも勝てるとはやる気のない提督も言ってましたが!)

8月11日
クイーンズランド48年
ニューサウスウェールズ48年

西尾将軍の第11軍と今村将軍の第20軍(機甲師団)が到着したので攻勢に出ます。
あと、第13軍の陸戦隊の統制が回復しなかった件ですが、どうも戦域の補充優先度で欧州戦線(画像ではソ連方面軍)の優先度を高くしたままだったのが原因だったようです。
(ひょっとすると他の原因もあったかもしれませんが優先度を下げたら治ったので)

11月3日
オーストラリア戦線48年11月

普段ならこの辺で降伏するオーストラリアですが、今回はしぶとく粘っています。

11月18日
オーストラリア48年11月18日

まだ粘っています。

「これは、パースまで占領しないとダメかな?」と思った直後

11月25日
オーストラリア降伏

遂にオーストラリアも降伏して、連合主要国はすべて降伏することとなりました。

講和会議終了後の世界
連合国降伏後ユーラシア連合国降伏後アメリカ

かくて、大日本帝国は有史以来最大の帝国となり、世界は大東亜共栄圏の下に統一……まだ中南米と欧州、中東の一部の国が残っていますね。

とはいえ、残りは本当の意味での消化試合なので、割愛したいと思います。
戦争おわちゃったので正当化に時間がかかりすぎてやる気がなくなったなんてことありませんよ、本当ですよ…ごめんなさい。
連合国との戦争中に中南米の直接国境を接していない国だけでも正当化かけとけばよかったOrz
これ、地道にやってると何年かかるかわからないので勘弁して下さい。
南米は総じてインフラが悪く、少数の部隊でも補給切れになったり、移動に時間がかかりすぎて正直やってられません。
ベネズエラの横の連合国領、1か所だけでも直轄地にしておけば、そこからインフラ(軍港含む)を改善して攻めやすかったのに。

ということで、まったくもって締まらない最後になってしまいましたが、これにて休日は独裁者第1回 大日本帝国編は終了となります。

第2回も一応考えているのですが、掲載されるかどうかは神の味噌汁です。

イタリアによる世界征服と満州による生存戦略とどっちがいいですかね?



終戦までに終わった研究

研究ライン1
先進的な上陸用舟艇
但馬型戦艦
石見型戦艦
船団航法
統合船団護衛
改良型ロケットエンジン
発展型ロケットエンジン
暗視装置 II

研究ライン2
戦闘機熟練者による先導
対艦雷撃戦法
浸透爆撃
小規模航空戦
高高度爆撃

研究ライン3
61式戦車
現代型自走砲
洋上要塞
空母戦闘群
三菱 キ-20
中島 G5N 深山
中島 G8N 連山
一式機動四十七粍砲
改良型対戦車砲改善 I

研究ライン4
三菱 キ-21 九七式重爆撃機
三菱 キ-49 一〇〇式重爆撃機 呑龍
立川 キ-74
ジェット戦術爆撃機 I
改善型デシメートル波レーダー
センチ波レーダー
改善型センチ波レーダー

研究ライン5
野戦病院 III
野戦病院 IV
工兵 IV
偵察兵 IV
整備兵 III
補給兵 III
補給兵 IV
整備兵 IV



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紅莉栖@1992

恒星間航行用宇宙船「ダイダロス」の船内で、今、ひとつの物語が始まろうとしている。
船内を見渡す小高い丘にたたずむ、ひとりの少女。長い髪を風になびかせ、じっと一点を見つめている。
彼女の名前はクリス。それが彼女の記憶のすべてであった。

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