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ある日どこかで

MHFの日記のようなもの
08 /05 2007
コナサンミンバンハ
大人の玩具
クリスデス

先日、公式サイトで長州小力&MHFプロジェクトの最終話が公開され、イベントコードが揃い小力装備の配布が開始されました。
一緒に居たレナス君とおおとりさんと貰いに行ってみました。
MHF200708030002.jpg

MHF200708030004.jpg

MHF200708030003.jpg

頭も装備として装着しています。
胸には西口プロレスのロゴと文字が
MHF200708040021.jpg

芸が細かいです。
背中には書くまでもなく
MHF200708040023.jpg

「小力」の文字が。

ところで、ワタクシの胸をを見てくれ、こいつをどう思う?
MHF200708040022.jpg


インナー姿とは比べ物にならないくらい大きいです。

きっと背中のお肉とか寄せてきているんでしょう、涙ぐましい努力です。

閑話休題

実はここからが本題。
その時にお邪魔したとある街での出来事。
小力がイパーイ。
MHF200708040013.jpg

中になにやら小力モドキの方がいらっしゃいますが、キニシナーイ。

で…以前のアピール街でもそうでしたが、当然感染します。
ひとりふたりみどりと増えて最終7人に。




以前のアピール街ほど増えませんでしたが、中々壮観です。

こう言う馬鹿な集まりがあると楽しいですね。

それではまたお会いしましょう。
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紅莉栖@1992

恒星間航行用宇宙船「ダイダロス」の船内で、今、ひとつの物語が始まろうとしている。
船内を見渡す小高い丘にたたずむ、ひとりの少女。長い髪を風になびかせ、じっと一点を見つめている。
彼女の名前はクリス。それが彼女の記憶のすべてであった。

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