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爺さん、あんた…

MHFの日記のようなもの
07 /20 2007
コナサンミンバンハ
「この日輪の輝きを恐れぬのならば、かかって参られい!」
クリスデス

MHF000157.jpg

目、あったんだね。
先日、いつもの様にレナス君とクエに行っていた時の事です。
相手は桜レイアで、このとき一緒だったのはマルフくんとおDE子さん。
MHFはレイアの移動ルーチンが2とは若干変わったようで、2ではあまり行かなかったような場所に頻繁に行く事が多くなったような気がしますね。
で、3から8へ移動してきた桜レイアさんはあろうことか崖の下へ。
MHF000176.jpg

こんな場所に「着地」しておりました。
(無印の頃からレウスはよく崖の下の「何も無い(筈の)空中」へ「着地」しておりましたが)
レイアも遂に空中への「着地」を会得したようです。

それでは皆様お休みなさいませ。
MHF000189.jpg

 _   ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡
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紅莉栖@1992

恒星間航行用宇宙船「ダイダロス」の船内で、今、ひとつの物語が始まろうとしている。
船内を見渡す小高い丘にたたずむ、ひとりの少女。長い髪を風になびかせ、じっと一点を見つめている。
彼女の名前はクリス。それが彼女の記憶のすべてであった。

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