休日は独裁者 大日本帝国編 おまけ

休日は独裁者
05 /31 2017
おまけと言うかなんというか。

ここのAARを読んでいて知ったのですが、傀儡国の師団編成をコピーして徴兵すると、コピー元の国から(傀儡度に合わせて)徴兵できるんですね。

チュートリアルにも、Tips200+にも書いてなかった気がするんですが。
確かに、傀儡国の師団編成を見れるのは知ってたのですが、変更もできないので、見れるだけだと思ってたんですよね。

日本軍の場合、初期で中国を取ることが多いので、無尽蔵ともいえる人的資源を活用できるわけですね。
これ最初から知ってれば人的資源0とか間抜けなことにならなくても済んだのかも……

いやあれは戦い方が悪かったのでダメかな?

これで、また一つ賢くなったので、頑張ってプレイしようともいますマル
(でも満州プレイだと意味がない気が…)
関連記事
スポンサーサイト

休日は独裁者 大日本帝国編 8

休日は独裁者
05 /30 2017
1946年 対連合戦終結

1月24日
日本領北アフリカ(リビア)が降伏
アフリカは最初から防衛するつもりはないので、連合国の好きにさせておきます。
(スエズだけは死守)
その分だけ、本国の守りが薄くなりますし、どのみち本国(中核州)が落ちれば植民地も一緒に降伏しますしね。

2月頃
ハンガリールーマニア周辺46
編成の終わった機甲師団を先頭にして戦線を突破、ハンガリー、ルーマニア方面を侵略していた連合軍の包囲に成功。
このまま包囲を縮めて殲滅します。

最初ポーランドを開放したあと、何も考えずに平押しで戦線を押し上げようとしていたら、いつの間にか人的資源が0になるという大失態を犯してしまったので、ちょっと前からやり直しています。

あと、このあたりからHOI4が頻繁にフリーズするようになりました。
最初原因がわからなかったのですが、表示設定で一部の3D表示をオフにしたところフリーズしなくなりました。
どうやらうちのマシンスペック(グラボ)では厳しかったようです。

ロシア帝国などにレンドリースで装備品を送って派遣軍を利用するようにすれば、平押しでも連合軍の人的資源が先に消えるかも知れません。


ルーマニア方面殲滅戦46年2月

そのあとは、小刻みに包囲と殲滅を繰り返しながらバルカン半島を制圧していきます。

6月9日
ベネズエラが何度となく参戦を打診してくるので参加を許可しました。

47年2月
イタリアへの強襲上陸47年
思った以上にバルカン半島の制圧に時間がかかりましたが、何とかユーゴスラビアの大半を制圧できましたので、イタリアへ強襲上陸をかけます。

2月7日
イタリア上陸成功2月

アブルッツォへの上陸が成功しました。
相変わらずイタリアは危機感が少ないのか海岸への守備軍がほとんどいません。
(もっともアメリカもいなかったですし、AIの特徴かもしれませんね)

3月頃
イタリア上陸成功2月

機甲師団を中心にしてイタリア南部を制圧、シチリアを目指します。

3月16日
イタリア半島制圧ローマ以外

ローマを残してイタリア半島の制圧が完了。
あえて首都を残すことで疑似的に敵を包囲した状態になってればいいなぁ(未確認)

3月20日頃、オーストリア国境まで制圧完了。
ユーゴ方面の敵部隊を本格的に包囲出来ました。
このまま殲滅します。

4月4日
ユーゴ制圧完了

ユーゴの制圧完了しました。
殲滅した連合軍はベルギー軍が主体だったようで、ベルギー約25万人、自由フランス14万人、イギリス11万人、ルクセンブルク5万人でした。
ルクセンブルクは師団が壊滅しています(合掌)

4月11日
ローマ再包囲

ユーゴの包囲後に占領しておけばよかったのをすっかり忘れていたローマからイタリア師団が湧いてきて占領地を回復していました。
慌てて、機甲師団を回して再占領を行います。

4月16日
共和イタリア降伏

ローマ占領により共和イタリアが降伏しました。
続いて自由フランスを占領に向かいます。

自由フランス侵攻スペインへ

機甲師団を先頭にボルドーへ向けて侵攻、ボルドー到着後はスペインへ。

7月4日
オーストラリアは!

「オーストラリアは植民地維持の義務を引き受ける」
イギリスの東南アジアにおける植民地の維持をオーストラリアへ丸投げするそうです。
『彼らはそれでどうにかなると本当に信じているのか?』
すでにシンガポールもボルネオもパプアニューギニアすらも陥落している状態で、何を維持するというのか疑問ですが。

7月5日
イギリス領マラヤが47年7月

当然そうなりますよね(笑)

7月12日
自由フランス降伏

自由フランスも降伏しました。

7月21日
スペイン降伏47年7月ルクセンブルク降伏47年7月


スペインとルクセンブルクも降伏です。

8月11日
ドイツ連邦共和国降伏

ドイツ連邦共和国が降伏しました。

8月28日
オランダ降伏47年8月

オランダが降伏。

9月12日
ベネズエラ降伏

ベネズエラが降伏しました。
南米も放置してたので、これはある意味当然の結果ですが、だから参戦を断っていたんですよね。
もっとも、このおかげでヨーロッパ方面の圧力が減っていたのも事実で、これはこれでよかったのかもしれません。
(ベネズエラにとっては不幸ですが、自業自得なので)
講和会議が開かれればベネズエラの国土も回復しますし、イギリス領、オランダ領、フランス領も割譲する予定にしています。

9月14日
共和スペインに対する戦争正当化が完了したので宣戦を布告します。
スペインの領土というよりも、ジブラルタルの占領が目的です。

9月21日
デンマーク降伏

デンマークが降伏しました。
ずっと気づかなかったのですがデンマークからスウェーデンへは強襲上陸ではなく、上陸できるんですね。
(ただし、戦闘自体は上陸戦になります)

10月3日
共和スペン降伏、国粋スペインに政権移譲後、傀儡化しました。

そのまま、ジブラルタルを占領します。
また、海峡を挟んだ反対側のスペイン領アフリカも強襲上陸で占領してジブラルタル海峡の通行権を確保します。
(SSはありませんが!)

10月8日
パプアニューギニアの占領を完了させた陸戦隊をオーストラリアのシドニーへ上陸させます。

11月1日
ニューサウスウェールズ陥落

ニューサウスウェールズは陥落しましたが、上陸作戦が遅くなったせいで、オーストラリアにも結構な数の師団がいます。
どのみち陸戦隊24個師団だけでは占領は無理なので、安達将軍率いる第12軍団と石原将軍率いる第7軍も援軍として投入します。

12月12日
ジブラルタルの確保が終わったので、第2艦隊をフランスはブルターニュへ移動、ビスケー湾、イギリス海峡、ウェスタンアプローチの制海権を確保させます。

同時に、ブルターニュのブレストとロリアンよりイギリスはリバプールとグラスゴーの西へ強襲上陸をかけます。
上陸部隊はそれぞれ山下将軍率いる第1軍24個師団、寺内元帥率いる第4軍20個師団。
上陸後一気に制圧させるため、最初から24個師団と20個師団を上陸させます。
その為、作戦準備に84日と70日かかるので、実際の上陸作戦が行われるのは、3月頃になります。

48年1月
オーストラリア戦線48年1月

オーストラリアはこんな感じです。
安達将軍の13軍はクイーンズランドのタウンズヴィルに上陸、南下して第8軍の陸戦隊と合流しようとしましたが、敵の防衛線を突破できませんでした。
また石原将軍の第7軍は蒙古国の師団が中心なので師団構成のばらつきが大きく、オーストラリア軍と正面切って戦うには心もとない感じです。
なので、無理をせず欧州戦線が落ち着くまでは、橋頭保の確保に努めようと思います。
あとなぜか安達将軍の陸戦隊の統制が回復しないんですよね……

3月17日
イギリス上陸
リバプールと、グラスゴーへの上陸が成功、追加で今村将軍の率いる第20軍、機甲22個師団を送ります。

4月11日
イギリス占領中

機甲師団を先頭にイギリス占領中。
アメリカもそうですが、イギリスも本国にはあまり守備隊がいないので(ソ連降伏からの戦いで230万人以上の死者が出ているのでそのせいかもしれませんが)占領は非常に簡単です。

4月15日
イギリス降伏

遂に諸悪の根源イギリスが降伏しました。
あとは、オーストラリアだけです。

ヨーロッパ方面からオーストラリア戦線へ、アメリカ経由で部隊を移動させます。

5月6日
ラブラドルの戦いラブラドルの結果

ラブラドール沖でアメリカ艦隊に輸送船が襲撃されました。
あわてて第2艦隊をアメリカ東海岸へ派遣、小澤提督とキング提督の海戦が起こりました。
ニューファンドランドくらいしか領土が残っていないのによくも空母なんかを用意できたものだと思います。
(撃ち漏らしてたかな?)
さすが小澤提督、全艦撃沈です!
(6倍の戦力を用意できれば阿呆でも勝てるとはやる気のない提督も言ってましたが!)

8月11日
クイーンズランド48年
ニューサウスウェールズ48年

西尾将軍の第11軍と今村将軍の第20軍(機甲師団)が到着したので攻勢に出ます。
あと、第13軍の陸戦隊の統制が回復しなかった件ですが、どうも戦域の補充優先度で欧州戦線(画像ではソ連方面軍)の優先度を高くしたままだったのが原因だったようです。
(ひょっとすると他の原因もあったかもしれませんが優先度を下げたら治ったので)

11月3日
オーストラリア戦線48年11月

普段ならこの辺で降伏するオーストラリアですが、今回はしぶとく粘っています。

11月18日
オーストラリア48年11月18日

まだ粘っています。

「これは、パースまで占領しないとダメかな?」と思った直後

11月25日
オーストラリア降伏

遂にオーストラリアも降伏して、連合主要国はすべて降伏することとなりました。

講和会議終了後の世界
連合国降伏後ユーラシア連合国降伏後アメリカ

かくて、大日本帝国は有史以来最大の帝国となり、世界は大東亜共栄圏の下に統一……まだ中南米と欧州、中東の一部の国が残っていますね。

とはいえ、残りは本当の意味での消化試合なので、割愛したいと思います。
戦争おわちゃったので正当化に時間がかかりすぎてやる気がなくなったなんてことありませんよ、本当ですよ…ごめんなさい。
連合国との戦争中に中南米の直接国境を接していない国だけでも正当化かけとけばよかったOrz
これ、地道にやってると何年かかるかわからないので勘弁して下さい。
南米は総じてインフラが悪く、少数の部隊でも補給切れになったり、移動に時間がかかりすぎて正直やってられません。
ベネズエラの横の連合国領、1か所だけでも直轄地にしておけば、そこからインフラ(軍港含む)を改善して攻めやすかったのに。

ということで、まったくもって締まらない最後になってしまいましたが、これにて休日は独裁者第1回 大日本帝国編は終了となります。

第2回も一応考えているのですが、掲載されるかどうかは神の味噌汁です。

イタリアによる世界征服と満州による生存戦略とどっちがいいですかね?



終戦までに終わった研究

研究ライン1
先進的な上陸用舟艇
但馬型戦艦
石見型戦艦
船団航法
統合船団護衛
改良型ロケットエンジン
発展型ロケットエンジン
暗視装置 II

研究ライン2
戦闘機熟練者による先導
対艦雷撃戦法
浸透爆撃
小規模航空戦
高高度爆撃

研究ライン3
61式戦車
現代型自走砲
洋上要塞
空母戦闘群
三菱 キ-20
中島 G5N 深山
中島 G8N 連山
一式機動四十七粍砲
改良型対戦車砲改善 I

研究ライン4
三菱 キ-21 九七式重爆撃機
三菱 キ-49 一〇〇式重爆撃機 呑龍
立川 キ-74
ジェット戦術爆撃機 I
改善型デシメートル波レーダー
センチ波レーダー
改善型センチ波レーダー

研究ライン5
野戦病院 III
野戦病院 IV
工兵 IV
偵察兵 IV
整備兵 III
補給兵 III
補給兵 IV
整備兵 IV



前へ
関連記事

休日は独裁者 大日本帝国編 7

休日は独裁者
05 /30 2017
1944年 対連合戦?いいえ、ソ連戦です

宿敵、アメリカを降伏させた大日本帝国ですが、まだまだ戦いは終わりません。
通常ならばこのままイギリスへ攻め込むわけですが……

2月2日
パリ陥落イタリア編


パリ陥落?

44年2月欧州

どうやら、フランスの圧力にドイツが後退した所をイタリアが再占領したようです。

枢軸国の旗色が本格的に悪くなってきたようなので、ソ連に対して戦争を仕掛けたいと思います。

通常のNFはほぼ全て取得したのでソ連へはNFで開戦したいと思います。

それとすっかり放置していたフィリピンを占領したいと思います。

3月1日
マニラ陥落

マニラが陥落しましたが、フィリピンの降伏はまだまだです。

4月14日
国境での小競り合いソ連勝利

ソ連国境付近(写真はノモンハン)で軍事衝突が発生、我が軍は手痛い打撃を受けてしまいました。

4月15日
フィリピン降伏

やっとフィリピンが降伏しました。

この後はフィリピン領のパラワン島とオランダ領東インドのスラウェシ島、パプアニューギニアの占領を行います。

6月21日
北米方面から主力部隊を移動させソ連国境に貼り付けます。
ソ連国境

(ソ連国境というかモンゴル新疆国境というか)
あと、アメリカの工業力を生かして機甲師団を編成します。

6月22日
NF 北進論が完了したので、ソ連に対し宣戦布告を行います。

満州方面までは部隊が足りないので、満州は参戦させずに’壁’になってもらいます。
朝鮮付近の日本国境からウラジオストックだけは確保します。

まずは、新疆を速攻で落とすために田中将軍の自動車化師団を投入します。

6月26日
ソ連に占領されたトルコを開放するためにブルガリアにも参戦してもらいます。
(ルーマニアはまだ待機)

7月18日
新疆降伏

新疆が降伏しました。
次はモンゴルです。

9月12日
モンゴル降伏

新疆降伏からだいぶ時間がかかってしまいましたが、やっとモンゴルが降伏しました。
これで、本腰を入れてソ連に侵攻できます。

9月23日
ハンガリー降伏
10月27日
スロヴァキア降伏

11月11日
ベルリン降伏

ベルリン陥落!
ドイツの命運も風前の灯火です。

11月21日
ヤルタ会談が開催されました。
アメリカはすでに降伏しているので、ルーズベルトはいません。

しかし、アメリカが降伏してソ連も攻め込まれ、連合国もカナダとインドが占領されている状態で、ドイツの行く末を呑気に話している暇があるのだろうか?

45年1月30日
イギリスはバルカン外交の主導権を握ったことを発表

もっとも、我が大日本帝国はイギリスが何を言おうが聞く耳を持たんがな!!

2月7日
ドイツ降伏

救援は間に合わず、遂にドイツが降伏してしまいました。
残るはイタリアだけですが、すでに青息吐息です。

3月3日
イタリア降伏

そして、とうとうイタリアも降伏してしまいました。
これにて枢軸陣営は消滅することになりました。
(ただし、スロヴァキアが枢軸国として残ってはいます)
よくわかりませんが、モンテネグロも降伏しています(日本に)

明けて3月4日、枢軸国と連合国、共産主義国との講和会議が終了、ドイツの分割、イタリアの共和国化、スペインの分裂などがありました。
また、トルコは社会主義国へとなりましたが、現在大日本帝国が占領中のため即座に日本へ降伏したことになっています。

イギリスがスペインに日本との戦争への参加を要請しました。

3月5日
ドイツがポーランド西部を占領。
第三次世界大戦か!?
いや、まだ日本と連合との戦争が終わってなかったわ。

4月10日
イギリス議会がベネルクス介入を検討

5月20日
満を持してルーマニアに対ソ連戦への参戦を要請しました。

このあたり時間経過があやふやですが、モスクワ占領、当然ソ連降伏しない→レニングラード→キエフ→ミンスク→ゴーリキーと占領していって…

10月27日
ソ連降伏

遂にソ連が降伏しました。

ソ連降伏後の世界

資源地帯を中心に領土を獲得。
傀儡国を含めると世界の半分は征服したことになりますかね?

残るは連合国だけです(南米とかの小国もありますが)

その後、暫定国境線付近に日本軍がいないのをいい事に連合国の卑怯者どもが我が大東亜共栄圏加盟国を侵略していきます。

おかげで、ハンガリー、クロアチア、セルビアが降伏、ルーマニア、ポーランドもかなり侵食されてしまっています。

国境付近へ戦略再配置で部隊を移動させ、反撃を行います。




1945年末までに終了した研究

研究ライン1
無線探知
島風型駆逐艦
大鳳型空母
吾妻型軽巡
伊吹型重巡
超大和型戦艦

研究ライン2
ワナ猟
低空支援
分散戦闘
作戦的破壊

研究ライン3
対空砲改良
二式二十粍高射機関砲
改良型対空砲改善 I
改良型対空砲改善 II
三年式八糎高角砲
九四式三十七粍砲
対戦車砲改良
一式装甲兵車

研究ライン4
横空 P1Y 銀河
愛知 B7A 流星
デシメートル波レーダー
実験的ロケット
ロケットエンジン
ジェットエンジン
中島 ’橘花’

研究ライン5
暗視装置 I
四式七糎噴進砲
改良型歩兵装備 III
海兵 III
山岳歩兵 III



前へ 次へ
関連記事

休日は独裁者 大日本帝国編 6

休日は独裁者
05 /30 2017
1943年 アメリカ征服


43年1月
米加国境

ちょっとわかりにくいですがカナダ国境までアメリカ西海岸の制圧が終わりました。
このままカナダへ侵入してもいいのですが、カナダはインフラが整っていない為、制圧に時間がかかるので、まずはアメリカの征服を進めます。

2月4日
アメリカがファシズム打倒に

アメリカがファシズム打倒に立ち上がる。
が、まずは自分のところの心配をするべきだと思うな。


2月24日
パナマ上陸

パナマ上陸
本当はアメリカ領パナマ運河だけでいいんですが、パナマ運河はカリブ海側からの上陸になるんで、直接上陸しようとするとドレーク海峡周りになってしまうんですね。
なので、太平洋側から上陸可能なパナマへの上陸になります。
恨むなら、運河を領有しているアメリカを恨むんだな!

3月8日~11日
パナマ運河陥落パナマ降伏

3月8日にパナマ運河が陥落、11日にはパナマが降伏しました。
これで、太平洋と大西洋(カリブ海)を自由に行き来できます。
(連合国は太平洋への出口を失うことになります)

パナマの制圧が完了したら、そのままフロリダ半島への強襲上陸を行います。

3月12日
アフガニスタン降伏

アフガニスタンが降伏しました。

4月8日
イランに対して宣戦布告しました。

5月頃
第2艦隊をパナマへ移動させ、カリブ海の制海権を確保します。

イギリス大西洋艦隊とアメリカ大西洋艦隊の残骸残存戦力を削っていきます。
ハバナの戦いイギリス編ハバナの戦いアメリカ編

5月20日
国粋スペインが降伏してしまいました。

6月12日
フロリダ上陸

フロリダへの上陸が完了します。
が、これ無理に強襲上陸しなくてもよかった気がします。
実際、この間アメリカ南部の戦線をわざと前進させてなかったので。
それに油断して、陸戦隊1個師団が沈められてるんですよね、もったいない。

7月7日
イラン降伏

イランが降伏しました。

7月中旬
フロリダ制圧

フロリダ半島の制圧完了、このまま東海岸を北上してワシントンを目指します。

8月初旬
ワシントンまでもう少し

北部方面もシカゴ付近まで制圧が完了しています。
東海岸もワシントンまでもう少しです。

8月19日
アメリカ降伏

やりました!
このゲームにおけるラスボス、アメリカが遂に降伏です。

はっきり言って、日本プレイだとアメリカさえどうにかなればこのゲーム負ける心配はありません。

ここからはある意味、消化試合ですが、まだまだ連合国の首魁や共産主義の赤い熊、ちょび髭伍長が残っているので大日本帝国の戦いは続くのであります。

その頃のヨーロッパ
43年8月20日ヨーロッパ

ドイツがだいぶ押されていますが、まだ大丈夫なようです。
イタリアもまだ大丈夫なようですが、国粋スペインが降伏していますので(領土はまだ残っていますが)地中海の制海権がとられるのは時間の問題です。
イタリアは日本と同じで首都が海岸線にあるので、制海権が奪われると強襲上陸を受けてしまいます。
軍は国境付近に張り付いているので、一度強襲上陸を許すと防衛する間もなくローマが落とされて降伏してしまうかも知れません。

アメリカ征服

アメリカが降伏したことによってカナダ国境に張り付いていたアメリカ軍も一時的に居なくなるので、カナダへの侵攻を開始します。
アラスカの事もあるのですが、東海岸付近の\(^o^)/オワタオタワやモントリオールだけを占領すると、なぜかイタリアとかが一部を占領したことになったりするので、全面を占領します。
(あ、でもよく考えると全部占領してもいつの間にかドイツとかイタリアとかがプロビンスかっぱらっていくこともあるな)

9月19日
スエズへの最後の道路イラクへの正当化が終わったので宣戦布告をします。
もちろん、クウェートもついでに占領します。
イラン占領後はスエズ運河を目指します。

有り余るアメリカの工業力(民需工場)を利用して、インフラを整えながらの進軍です。
工場群はアメリカとそのほかの占領地からの供給で資源不足になるくらいあるので、新たには建設していません。

10月9日
イラク降伏

イラクが降伏、クウェートは当然開戦劈頭に占領しています。
目指せスエズ運河!

11月1日
トルコの苦戦

ギリシャを小アジアから駆逐したトルコですが、連合軍による自由フランス領シリアからの圧迫に押されています。
苦戦するトルコ軍に対し同盟こそ組んでいませんが敵の敵は味方理論で日本軍が自由フランス領に火事場泥棒的に侵攻して連合軍を駆逐していきます。
もちろん占領地は返しませんよ?

11月11日
トルコ降伏!?

えっ!?
ソ連によりトルコが降伏してしまいました。
あれ?まだまだ大丈夫だと思ったのに……

どうも、ブルガリアにイスタンブールが占領されていたのが大きいようです。
あと、ギリシャとは別にボスポラス付近にも何ヶ所かソ連領のプロビンスがあったのでそこからアンカラあたりが占領されて降伏した模様です。

シリア付近

その頃、日本軍は地中海に到達し、自由フランス領を南北に分断しました。
ソ連は連合国に軍事通行権を与えているので、このままソ連国境まで押しても部隊の殲滅は出来なさそうです。
とは言え中立国からは侵攻出来ないので、フランス領を消滅させることが出来れば、少なくとも小アジア方面から連合国が湧くことはなくなるわけです。
(もっともソ連との戦争を開始するまでですが)

12月19日
スエズ運河陥落

遂にスエズ運河に到達しました。
アフリカは不毛の地なのでカイロ付近に要塞を建造してスエズ運河の防衛に専念します。

また、第1艦隊をシナイへ移動させ紅海、黒海および地中海東岸の制海権を取ります。

12月下旬
1226カナダ戦線
カナダ北西部の占領が終わったのでオタワ方面のカナダ東海岸とイギリス領ラブドールラブラドールの占領に向かいます。

12月30日
1230カナダ降伏
カナダ自治領が降伏しました。
あとは、アラスカとイギリス領ラブラドールを占領すれば北米の連合国領の占領は完了です。
(ハイダグアイやニューファンドランドなどの離島は除く)



1943年中に終了したNFなど

NF

陸軍の自動車化




研究

研究ライン1
暗号解読・自動推論
暗号化・パルス符号変調
無線

研究ライン2
工兵 III
五式中戦車 チリ
四式重迫撃砲 ハト
二式擲弾器
三菱 A7M 烈風

研究ライン3
整備兵 II
偵察兵 III
発展型野戦砲改良
九八式二十粍高射機関砲

研究ライン4
戦力交代
建築 V
掘削 V

研究ライン5
護衛哨戒部隊
集中工業 V
流れ作業工程



前へ 次へ
関連記事

休日は独裁者 大日本帝国編 5

休日は独裁者
05 /30 2017
1941年 12月8日 対連合国戦争開始

連合国及びアメリカ(あとパナマにも)に対して宣戦を布告します。

アメリカへ布告イギリスへ布告

満州、蒙古、中華民国、シャムは連合国戦への参戦を要請、ルーマニア及びブルガリアは中立のままいてもらいます(援軍が送れないので)

12月9日
香港陥落

早くも香港陥落、ほぼ同時に広州湾も占領します。
アメリカが連合国に加盟しました。

貿易法を輸出重視から輸出制限へ変更します。

クェゼリン環礁において小沢提督(山本提督の第1艦隊も合同)とキング提督による、海戦が起こっています。

第1次クェゼリン海戦第2次クェゼリン海戦

2度の海戦で駆逐47、軽巡5、重巡9、戦艦1の大戦果ですが、我が軍も潜水艦7、駆逐33、軽巡10、重巡4、輸送船12の大損害を受けていまs…輸送船?

あ…グアムへの上陸戦を行ってる陸戦隊が…1師団なくなってるOrz
そうでした、南太平洋での海戦がひと段落するまで、上陸作戦は控えないと損害が出るんだった……

それでも、グアム、ウェーク、ナウルへの上陸作戦は成功してします。



1942年

1月5日
マラヤ降伏

イギリス領マラヤが降伏しました。

マーシャル諸島沖では第2艦隊が修理のため退避中であったと思われる戦艦2隻と重巡1隻を撃沈しております。

1月8日
タンヌ?

タンヌなんとかが、ソ連に併合される。

3月5日
五式自走砲 クセが開発終了したので軽自走砲の生産を変更します。

3月20日頃
ハワイ海嶺
南太平洋でのアメリカとの海戦もひと段落がついたようなのでハワイ占領に向けて第2艦隊をハワイ海嶺の制海権確保に向かわせます。

インド方面もマレー半島はほぼ抑えてビルマ方面へ進軍しています。

南シナ海及びマラッカ海峡では第3艦隊がイギリス・オーストラリア艦隊相手に制海権を確保しています。

4月5日
ハワイ上陸

ハワイ島への上陸完了。
オアフ島への直接上陸もあっさり成功する場合もあるのですが、一度失敗するといつまでたっても成功しないこともあるので安全策を取ってハワイ島への上陸にしました。
空港も制圧できますし。
ハワイ島に軍港を建設しつつ空港を制圧して北上、マウイ島からオアフ島を目指します。

その間に山本提督率いる第1艦隊が「宿敵」エンタープライズを撃沈に成功。
現実世界ではビッグEの愛称で親しまれ太平洋戦争での最殊勲艦として知られ日本への反撃の象徴とも不沈艦とも言われた空母は、この世界では大戦初期に確たる戦果を挙げることなく波間に消えることになったのであります。

5月3日
真珠湾陥落

ついに真珠湾陥落!
残存戦力を駆逐しつつ、第2艦隊と第3潜水戦隊をハワイへ移動させます。

太平洋では第1艦隊を主力とした機動部隊が順調にアメリカ艦隊を撃沈していきます。
第2艦隊所属の空母4隻と合わせた空母8隻による過密航空攻撃は強力であります。
やはり戦いは数だよ兄貴(だれ?)

南シナ海の第3艦隊

そのころ第3艦隊は南シナ海で空母アークロイヤルを含むイギリス東洋艦隊を多数撃沈、大戦果を挙げております。

ハワイに集結させた陸戦隊12師団でアメリカ西海岸への上陸作戦を実施します。

第2艦隊から駆逐艦全艦と第2世代までの軽巡を切り離し、不足する艦艇を潜水艦で補……なんで潜水艦こんなにいるの?
第3潜水戦隊

そういえば36年の開始からずっと建造し続けてた…
Ver1.3になってから潜水艦が弱体化してるらしいので、上陸作戦終了後はほとんど必要ないのに…

まぁあるものは仕方ないので使用することにします。
(連合国戦終了後に解散させれば人的資源が戻ることに気が付いたOrz)

7月2日
ルーマニアとブルガリアに対連合国戦への参加を要請しました。

7月3日
太平洋航路の安全確保のためミッドウェイ島を占領

7月24日
サンディエゴ上陸

遂にアメリカ西海岸サンディエゴへの上陸に成功しました。
サンディエゴは海軍基地の規模が10で補給が切れ難いのと守備隊がほとんど(場合によっては全く)居ない事が多いので、上陸地点としてはかなりいいです。
アメリカ軍が現れる前にとにかく部隊を前進させて支配地域を拡大します。

7月29日
ロサンゼルス陥落

ロサンゼルスが陥落しました。

8月2日
LA周辺

ようやくLA周辺にアメリカ軍の姿が見えてきました。


8月14日
後続部隊到着

後続部隊の田中将軍率いる自動車化師団がサンディエゴに上陸。
ロッキー山脈を突破するために前進を開始します。

8月15日
インドから去れ

インドにおいて「インドから去れ運動」が発生しました。
これを受けてNF「インド国民軍」を開始します。

8月28日
さらに後続の主力部軍が到着したので前線の維持を陸戦隊から交代してもらいます。

9月中旬
陸戦隊サンフランシスコへ

前線の押し上げに成功、サンフランシスコが確保できたので、陸戦隊をサンフランシスコへ集めて敵前線の裏への強襲上陸を仕掛けます。

9月29日
アメリカ南部包囲寸前

ロッキー山脈の突破に成功した自動車化師団は南下してメキシコ国境付近へと到達する寸前になっています。

インドから去れ
放っておくと意外と暴れまわるギリシャが降伏しました。
画像ではルーマニアになっていますが実際はブルガリアが占領しています。

そのころのヨーロッパ戦線は……
そのころのイタリアそのころのドイツ東部

ドイツ君はソ連相手にまだまだ健闘しているようです。
イタリアは今のところ盤石のようです。

10月11日
戦争正当化が終わったのでパナマに対して宣戦を布告します。

同時にベネズエラとエルサルバドルが仲間にしてほしそうにこちらを見ていたので、陣営に招待しました。

アメリカ南部包囲殲滅中

アメリカ南部の包囲も終わり、順調に殲滅中。

10月20日
包囲殲滅成功

アメリカ南部での包囲殲滅完了。

10月24日
インド国民軍

インド国民軍のNFが完了して、シンガポールに2個師団のインド国民軍が誕生しました。

10月25日
インド降伏

インド国民軍が起きた翌日、イギリス領インド帝国が降伏しました。

11月2日
オレゴン強襲上陸
サンフランシスコからオレゴンへ向けて陸戦隊が強襲上陸を開始します。

11月25日
ユーゴスラビア降伏

ユーゴスラビアが降伏しました。
でも、いつの間にか復活するんですよねユーゴ。

11月27日ごろ
オレゴンから包囲戦

オレゴンに上陸した陸戦隊と山岳歩兵師団でロッキー山脈方面とカナダ方面へ進軍、カリフォルニアから自動車化師団で山脈を北上、オレゴンの西海岸に展開する敵軍を包囲殲滅します。

11月28日
アフガニスタンに対して戦争正当化が終了。
インドの残存兵力を殲滅後に侵攻を開始します。
同時にインドへ騎兵師団(憲兵)を展開、パルチザンへ備えます。

12月26日
インドでの掃討戦が終了、アフガン国境に部隊が展開できたので宣戦布告します。



1942年中に完了したNFなど

NF
インド国民軍




研究

研究ライン1
山岳歩兵 II
発展型計算機
暗号化・巡回置換

研究ライン2
九八式軽戦車
五式自走砲 クセ
二式擲弾器
補給兵 II

研究ライン3
偵察兵 II
九六式十五糎榴弾砲
野戦病院 II

研究ライン4
工兵 II
一式重機関銃・二式十二糎迫撃砲
一〇〇式機関短銃後期型

研究ライン5
改良型歩兵装備 II
翔鶴型航空母艦
甲/乙/丙型潜水艦
船団護衛
空母優先
空母任務部隊



前へ 次へ
関連記事

紅莉栖@1992

恒星間航行用宇宙船「ダイダロス」の船内で、今、ひとつの物語が始まろうとしている。
船内を見渡す小高い丘にたたずむ、ひとりの少女。長い髪を風になびかせ、じっと一点を見つめている。
彼女の名前はクリス。それが彼女の記憶のすべてであった。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。